社団法人 日本塗料工業会 Japan Paint Manufacturers Association

スプレー塗料を捨てる時の適正処理方法

スプレー缶スプレー缶は中身を使い切ってから捨てましょう!!

通常、使用済みのスプレー缶塗料には、噴射ガスや塗料が残留しており、ごみ処理時に破裂や火災などの原因となる恐れがあります。

一般社団法人日本エアゾール協会で ガス抜きキャップを正しく使ったゴミへ出し方を一般の方にも分かり易くMOVIEで説明しています。是非、ご紹介ください。

「ごぞんじですか?ガス抜きキャップ」MOVIE発信中
http://www.aiaj.or.jp/asx/mov/gas_lomg.mp4
「豊かな暮らしとエアゾール」MOVIE発信中
http://www.aiaj.or.jp/living.html


残留した噴射ガスや塗料を確実・安全に排出するための装置が、「中身排出機構(ガス抜きキャップ)」です。
適正な廃棄方法のパンフレットをご用意しましたのでご利用下さい。

<パンフレットのイメージ>
パンフレット

パンフレットはPDFファイルでご用意しております。
パソコンに保存してご利用下さい。
PDFspary-leaflet.pdf
パンフレット作製:一般社団法人日本エアゾール協会
エアゾール製品処理対策協議会・中央適正処理困難指定廃棄物対策協議会
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